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2010年6月のトゥルシー
2010.06.23 Wednesday
今年も元気よく育っている我が家のトゥルシー ![]() 右に見えるは大葉。 後ろにはシャンツァイ。 小さなハーブガーデンです。 ![]() 葉っぱの大きさはこれくらい。 20粒以上種まきしたのですが、立派に育ったのは3株だけ。 ![]() これ、シャンツァイ(香草)のお花です。 小さくて可憐なお花。初めてみました。 ![]() ネパールで購入したオーガニック・トゥルシー・ティー。 ミントなどがブレンドされていますが 飽きのこない味です。 大葉とトゥルシー
2010.06.03 Thursday
グングン成長してきて、やっと大葉トゥルシーの区別がつきました。 ![]() こっちが大葉 ![]() こっちがトゥルシー 葉っぱを擦ると、それぞれ香りが違います。 大葉はまったく虫が付かないのだけど、 トゥルシー、そしてシャンツァイはなぜか虫がついて 日々、虫取りが大変です。 同じバジル科なのに不思議です。 大葉がボーボーになってきましたので、また小さい大葉ですが 餃子の具として、美味しく頂きました。 我が家の餃子は大葉、セロリ、しょうが、たまにミョウガ、、、 のみじん切りを入れます。 あっさりとして美味しいですよ。 にんにく、ニラを入れないので、翌日も仕事、、、の人でも 思う存分餃子を頂けます。 家族の餃子は豚ミンチ。私はソイミートで作ります。 水餃子にして、ポン酢で頂くのもいけます。 ポン酢にシャンツァイを散らすのも、オツです。 家庭菜園とトゥルシー2010
2010.05.08 Saturday
![]() エスニック料理に欠かせない香菜(シャンツァイ) 「パクチー」ってタイ語だって知ってました? 苗を植え替えたのだけど、すでに3倍ほどの大きさに成長。 ![]() みょうがもニョロニョロ芽を出し始めました。 ![]() 今年もトゥルシーの種を蒔く。 大葉と同時に種まきをしてしまって、 どれが大葉か、どれがトゥルシーがわからない。 そういえば、トゥルシーも大葉もシソ科なんだ!! もう少し、成長したら区別がつくかな? 植え替えるのは、区別がついてから。 12月のトゥルシー
2009.12.04 Friday
![]() 12月になっても、けなげに葉っぱを広げているトゥルシー。 弱弱しくはあるけれど、この頑張りにエールを送りたい。 これからが冬本番なので、どうなるかはわからないけど 冬を越してくれたらなぁ、、、と思う。 ![]() こぼれた種も4つほど、発芽しました。 季節はずれの発芽だけど、頑張れ!! トゥルシー日記、、、続くのか?
2009.11.13 Friday
1つだけ種も収穫せず、放置していたトゥルシーの鉢。 ![]() なぜか緑の葉っぱが伸びてきました、、、、 お〜い、これから夏が来るのではなく、冬が来るんだよ〜。 越冬する気なんでしょうか?ヤル気なんでしょうか? 花も咲いたというのに、なかなか根性が座っているな。 もうじき師走、、、、じっくりと観察しようと思います。 ![]() 零れ落ちた種が、鉢の片隅で、発芽なんてしちゃってます。 お〜い、冬だよ、冬。 トゥルシーのその後
2009.10.27 Tuesday
写メで撮影したため、画像が荒くお許しを、、、、
![]() 花満開になって、夏が過ぎ肌寒くなってきたら いくら日光を浴びても水をあげても立ち枯れとなってしまいました。 お花のさやの中にトゥルシーの種が入ってます。 来年は種を購入せず、この種でトゥルシーを育ててみようと思ってます。 一株だけ、お花を咲かせないようにしているのですが、 やはり寒さに弱いのか、秋に入ったら元気がなくなってきてしまいました。 冬はちょっと、、、、越せないような。 開花
2009.08.15 Saturday
![]() 茎を中心としてお花が放射状に咲いています。 ひとつひとつがとても小さくて、かわいらしい。 ![]() 全体から見るとこんな感じ。 チャクラみたい。 いくつかの鉢はお花を咲かせて観賞用に。 残りはお花を咲かせず摘心しています。そう食用に。 サラダにパスタ、マリネにハーブティ、、、、、、、 小さなものはあっというまに丸裸になっちゃうけど、 1週間もすれば新しい葉っぱがどんどん伸びてきます。 トゥルシーティー
2009.08.01 Saturday
![]() 夏本番で、グングンと成長するトゥルシーを摘んでみる。 ![]() とても素朴な味の、生ハーブディーの出来上がり。 蜂蜜を入れても美味しいです。 ハーブティーの他にも野菜と一緒にマリネに漬け込んだり、 冷たいトマトのパスタ(カッペリーニ)に散らしたり、、、、、、 何かと役立っているトゥルシーです。 食欲の落ちる夏。ハーブのパンチの効いた香りは食欲をそそります。 花咲きトゥルシー
2009.07.17 Friday
![]() 今年の夏も暑いぞ!と思っていたら、 なんとトゥルシーが花が咲いてきた。 白地にうっすらとラベンダー色のかわいらしいお花。 お花に栄養が行ってしまうので、もっと苗を大きく育てたいもしくは 葉っぱを収穫したいなら、お花の部分は摘心。 来年用の種を収穫したいならそのままに、、、、なんだそうです。 暑くなってきて、葉っぱの形は変わらないのだけど、 生の葉っぱを食べると味にパンチが出てきました。 とってもスパイシー。 トゥルシーティーが飲めそう、、、、
2009.06.26 Friday
![]() 気温がグングン上がってくると、トゥルシーもグングン成長する。 今年は欲張って、たくさん種を蒔いたので、 ベランダには成長した苗がいっぱいです。 先日、新聞で「種まきの日が一日でもずれると作物の成長に影響する」という 記事がでていた 、なるほど、今年は種まきの日がよかったのかなぁ、、、 バイオダイナミック農法(シュタイナー農法)も 惑星の運行によって農作物を育てる・すなわち「日取り」が重要だしね。 トゥルシー、成長中
2009.06.13 Saturday
![]() 晴天の日が続くと、ぐんぐん成長していくトゥルシー。 朝と夕方では、葉っぱの大きさまったく違います。 鉢に植え替えてみました。 ![]() あまりにヒョロヒョロ・頭でっかちだったので摘心しました。 10日ほど水につけておくと、根っこが生えてきます。 これをまた鉢に植えます。 ![]() 最初に発芽した双葉のわきからも、ぐんぐんを伸びてきてます。 朝起きて、一枚のトゥルシーの葉っぱを頂く。 これ、習慣になってます。 もう少し収穫できるようになったらトゥルシー・ティーが楽しめそうです。 6月のトゥルシー
2009.06.01 Monday
![]() 気がつくとヒョロヒョロと成長したトゥルシー。約10センチ。 、、、どう見ても、雨風に弱そうな成長の仕方。 そろそろ大きな鉢に植え替えよう。 ![]() 最初に発芽した三角形の双葉の間から ヒョロっと芽吹いています。 トゥルシーの間引き
2009.05.15 Friday
![]() 思っていたより発芽率が良かったので、1つのポットに密集していたトゥルシー。 一番いい苗を残して他を間引き。 なんかイヤだなぁ、、、、せっかく頑張って成長しているのに引き抜くなんて。 ごめんよ、、、と思いながらもブチブチと成長の遅い苗を引き抜く。 このブチッって引き抜く感触がなんとも不愉快。 あれ??なんだか視野が狭くなってきて、耳の聞こえが悪くなってきました。 貧血 お肉を食べなくなって、それでも家族のための肉料理の下ごしらえで お肉に包丁を入れるあの感触で、ゲロしてしまった私だけど 葉っぱを引き抜く感触で、貧血。 いろいろな意味で、重症。 大丈夫かなぁ、、、私、この先生きていけるのかなぁ、、、、 ![]() 間引きした苗は根っこを傷つけてしまったので成長するかわからないけど、 まとめて小さなグラスに入れてみました。 もし、この状態で成長を続けるようなら鉢に植えてあげよう。 トゥルシーの成長
2009.04.28 Tuesday
![]() ニョロニョロとカイワレ大根のごとく成長中。 ――――本当に、カイワレ大根だったら、どうしよう、、、、、 1つのポットに5〜8粒の種を蒔いたので、発芽率は去年よりいいかも。 ![]() けなげに成長中。 ヒョロヒョロっとトゥルシー
2009.04.23 Thursday
![]() ニョロニョロというか、ヒョロヒョロと伸びてきたトゥルシー。 昼間はベランダに、日没後は室内に移動。ああ、本当に箱入り娘。 ![]() 去年のと比べると、葉っぱの色が濃いような気がします。 、、、でもカイワレ大根のようだな。 飽きずにジ〜と眺めていると、葉っぱが、茎がゆっくりとかすかに動く。 誰に教えてもらわなくとも、太陽に向って伸びていく、、、凄いよな。 インド・ネパール辺りでは神様に捧げるのがマリーゴールドの花とこのトゥルシー。 バラナシのガンジス河沿いのガートでは朝早くから巡礼者のお祈りのために マリーゴールドとトゥルシーが売られています。 このスパイシーなバジルの香りを嗅ぐと、聖地バラナシを思い出す。 トゥルシー関連のサイト イマジナルさん アマチ・神秘の植物 トゥルシー発芽
2009.04.18 Saturday
![]() 朝起きたら、トゥルシー発芽。 えらいぞ、トゥルシー!! 「葉っぱを毎日1枚食べると医者要らず」と言われているトゥルシー。 毎日食べても丸裸にならないくらいに育って欲しい、、、、 今年も懲りずにトゥルシー
2009.04.09 Thursday
去年の11月。急に弱弱しくなったトゥルシーの苗を室内に入れ、 「春までしばし冬眠」なんて思っていたら、、、、 桜も咲き、新芽の顔を出すこの春になってもか弱い我がトゥルシーは 一向み芽吹く気配を見せない。 そう、単なる立ち枯れだったみたいよ。 そんなわけで、今年もトゥルシーに挑戦。 ◆去年の反省点◆ 1、間引きをしなかった----なんだか間引き自体がかわいそうでしなかった。反省。 2、苗を植え替える時期が早すぎた----仕入れで1ヶ月留守にするので、植え替え時期を早めた。 ひとり反省会を終了し種も入手したことだし、気温も上がっているし、 今日は満月だし、種を蒔くことに。 ![]() 今年は「種蒔き土ポット」なんてのを購入してみた。 なんだか学研のふろくのよう。 発芽まで2〜3週間。さて、今年はどうかな? 11月のトゥルシー
2008.11.01 Saturday
![]() 先週から冷え込んできたな、と思っていたら、ベランダに出ていたトゥルシーが 急激に元気がなくなり、室内に移す。 本当に寒さに弱いハーブだな。 、、、、葉っぱの勢いがなくなってヒョロヒョロ。 ![]() 茎の部分には芽吹きそうな芽があるので、春には成長してくれるかも、、、 と、淡い期待を描き、これからの季節は室内で育てることにする。 ![]() ちなみにこれ、トゥルシーの幹で作られた数珠。 インドで良く見かける。 マントラを1回唱えるごとに指で数珠玉を手前に落とす。 数珠玉が108個あるので、最後の親玉(左端の大きい玉)が指に触れたら 108回終了、、、、というように使う。 マントラを唱えていると、時間の感覚がわからなくなるので 数珠で回数を数えて、大体の時間の目安にするのに便利です。 「寒い冬にトゥルシー・ティーで体を温める」、、、のが目標だったけど、 どうしたってこれじゃダメだな。 9月のトゥルシー
2008.09.09 Tuesday
![]() 我が家のトゥルシー、けなげに頑張って成長を続けています。 なんとか5センチほどの高さにまで。 葉ダニを毎日駆除して本当に大事に育てました、、、、、、、 が、昨日友達から衝撃的な写真が送られてきました。 ![]() 「アヤさんのトゥルシー、どうですか?ウチはこんな感じです」 6月だっけ?大阪に行って、Mちゃんにもトゥルシーの種をあげた。 その種が、こんなにも成長している!! 嘘でしょ?花まで咲いちゃっているよ、、、、、、 大阪も東京も気候はそんな違わないのに、この差はなんなんだ???? インドと同じ環境で、、、と、西日のガンガン当たるベランダに置いたのが悪かったのか? もう、ハーブティーが楽しめるほど成長している。 なぜなんだ???? 大阪は磁場的にインドと同じなので、 トゥルシーもインド並みに成長する 、、、、という、結論に達する。 ちなみにMちゃんには、私が蒔いた種の半分ほどをあげて、 そのうち、成長したのは2本だそうです。そのうちの1本がこれ。 トゥルシーが成長の遅いハーブだ、、、、というのは間違いでした。 なんでだかわからないけど、育つこところでは育つ、、、、のです。 Mちゃん、衝撃的な写真ありがとう。 トゥルシー、ゆっくり成長
2008.08.21 Thursday
![]() 双葉まではなんとか成長したトゥルシーですが、なんだかんだで枯れてしまい、 只今残っているのは9株だけとなってしまいました。。。。。 毎日1枚のトゥルシーの葉っぱを食べると健康によい、、、、とインドでは言われているのですが、 毎日食べたら、1ヶ月で丸裸になってしまいます。 今は我慢して(?)ひたすら成長するのを楽しみにしています。 ![]() 1円玉と比べるとこんな感じ。 茎の部分は最初、緑でそのあと紫に変化していき、最近は幹のように 硬く、茶色に変化してきました。 幹になってくると越冬も可能らしいです。 毎日毎日、小さな変化があって、見ているだけでとても愉しいです。 目標は今年の冬にトゥルシー・ティーで身体を温めること。 そのために化学肥料は与えず、害虫駆除の薬も使わず 葉ダニが葉っぱにいると一枚一枚葉っぱを丁寧に拭いています。 9株のうちいくつかは来年ために種を取ろうと思っています。 トゥルシー、がんばってます。
2008.08.05 Tuesday
![]() 鉢が手狭になってしまったので、小さな鉢に少しずつ植え替えました。 が、なぜか鉢ごと全滅してしまったものも、いくつか、、、、、 同じ日に、同じ条件で植え替えをしたのに、なんでこうなってしまうのだろう? 生き残ったトゥルシーはけなげに成長を続けています。 虫を寄せ付けないハーブ、、、、と聞いていたのに、なぜか葉っぱには小さな虫が。 毎朝、葉っぱを一枚一枚指でふき取って、小さな虫を駆除してます。 葉っぱを手で擦ると、ほんのりスパイシーなトゥルシー独特の香りがします。 しかし、成長の遅いハーブです。 日本の冬は越すことが難しく、1年草として育てるらしいのですが、 冬までにハーブティーにできるほど、成長しなさそうです、、、、、 でも、頑張れ、トゥルシー。 トゥルシーも無事
2008.07.11 Friday
トゥルシー鉢植え・その後
2008.06.08 Sunday
![]() 鉢に植え替えて3日経ちました。 心配をよそに成長しています。 ベランダに置いているのですが、葉っぱはみんな、太陽に顔を向けています。 コットンに水を含ませていただけの発芽時代、 「どっちに向って伸びていけばいいの??」という感じでクニョクニョしていたのですが、 今はしっかりと方向性(?)を発見したのか、上へ上へと伸びています。 ![]() でも大きさ的にはまだまだ。 1円玉と比べると本当に小さいですよね。。。。 ![]() それでもよく見てみると、、、、、 双葉だけだったのに、もう1組の葉っぱが顔を出しつつあります。 土で発芽させたのは全滅してしまったので、これから先はどうなるかわかりませんが、 とりあえず上に向うことは認識しているようです。 このブログを読んで「トゥルシー、私も育て始めました」メールを何通か頂きました。 なんだか嬉しいです、この場を借りてメールありがとうございました。 空気を浄化する作用があるといわれているトゥルシー。 頑張って育てていきましょう! ![]() トゥルシー鉢植え
2008.06.05 Thursday
![]() 発芽したトゥルシーを鉢に植え替えました。 まだ大きさ的には早いのだけど、来週から約1ヶ月留守にしていまうため、決行。 綿の上で育てていると、頻繁に水を与えないといけないので。 鉢植えにしてしまえば、1日2回くらい、心優しい我が家族が水くらいは 与えてくれる、、、、でしょう。多分、きっと。 がんばって土に根を降ろしてほしい、、、、
トゥルシーのその後
2008.06.01 Sunday
先日、「やっと発芽した!」と喜んでいたトゥルシー。
、、、、、なんと根腐れを起こして全滅、、、、、、、、 インドやネパールではボーボーに生えているのに、なぜ???? 私の部屋、というか我が家はトゥルシーが腐ってしまうほど邪気が強いのか???? で、最初の種まきから1週間後に蒔いたトゥルシーは、成長を続けています。 ![]() これ、土には蒔かずに、卵のパッケージに綿を敷いて湿らせて発芽させました。 それでも既に5本くらいはオヨヨ、、、と萎びてしまいました。 今度こそ頑張って5センチまで成長させて土に植え替えたいと思います。 現在、一番元気に育っているもので高さ1センチ弱、、、といったところ。 ハーブを育てている友人に聞くと、やっぱり苗を買ってきて育てたほうが簡単だよ、とのこと。 あと、花も野菜もハーブにも種には「ランク」があるそうです。 良い種、たいしたことない種、、、、値段も格段に違うそう。 知らなかった〜〜〜〜。 トゥルシーの種にもランクあるのかな? 友達曰く、そりゃーアユールヴェーダの薬草を育てていることろの種なんかは、最高級でしょう、、、、 とのこと。 そうそう、前回のトゥルシー日記にも記しましたが、 アマチがトゥルシーを育てよう、、、と提案されていて、 先日アマチのダルシャンの会場でトゥルシーの苗も販売していました。 その時に貰った説明書によると、 サンスクリット語で比類なき(資質を持つ)もの、というこの植物は、 花、葉、茎どの部分をとっても、神聖なものとされ、 強い浄化の力があるとされてきました。 プージャで捧げられても、また洗って再度捧げることができる唯一のもの、 自らを清めるものとみなされているのです。 だそうです。 ![]() トゥルシー
2008.05.05 Monday
![]() 10日ほど前にトゥルシーの種を蒔きました。 今朝、水をあげたときはなんともなかったのに、 お昼に見たら発芽していた。 すごいな。 殻の中に閉じこもっていたのに、それを打ち破るってものすごい力だと思う。 太陽と水と土。 この3つが小さな種に力を与えているのか。 暗闇の殻の中からいきなり表に出てきて、今まで見たことのない太陽と空気の世界にシフトする。 違う世界に来ちゃって怖くないのかな、、、、思わず小さな命に話しかける。 5センチくらいの高さになったら鉢に植え替えます。 ![]() なんとなく、イシス・クリスタルと共に育ってほしいな、、、と思い、 イシスも既に設置済みです。 このイシス・クリスタルには随分励まされたし、今度はトゥルシーのために頑張ってもらいたい。 そうそう、 もう枯れちゃうのかな?と諦めていた他の植物も、芽吹き出しました。 ![]() 諦めていたのは、私だけ。 ものを言わず、ひたすら再生してきた小さな命がとても愛おしい。 ◆聖なるハーブ・トゥルシー◆ ヒンドゥ教では神さまに捧げるための、聖なるハーブ。 聖地やお寺に行くと、お供物として必ず添えられているのがこのトゥルシーとマリーゴールドの花。 バジルの一種で英語名はホーリー・ハーブ。 アユルヴェーダでも重要なハーブの1つです。 インドやネパールでは一般の家庭のお庭にも植えられている。 浄化作用に優れたハーブで、このハーブの半径100メートルくらいの空気を浄化する作用があって 邪気を追い払うとか。気管支系の病気に有効だそうです。 抱きしめる聖女・アマチが「育ててみませんか?」活動をしています。 ![]() |






















































